RISINGWAVEについて

HISTORYヒストリー

日本人に似合う香りが
なぜ市場にはないのか?

この疑問がきっかけとなり、ライジングウェーブは2005年に誕生しました。
当時のフレグランス市場は、海外ブランドがメインで、 日本人男性に合わせた香りがなかったのです。

香水をつける形容詞は「wear(着る)」。
ファッションの一部として「最後に纏う、見えない洋服」とも言われます。
しかし、主張の強いフレグランスが多かった当時は、 シーンによっては強く目立ち過ぎてしまうものがほとんどでした。

人と人との生活距離が近い日本の文化・ライフスタイルに合わせ、 まわりの人も心地よくする男性・香りであって欲しい。

ライジングウェーブの目指すフレグランスは、 常に日本人男性に向けた香りを作り続けています。

AWARD受賞歴

YEAR AWARD PRODUCTS
2020 雑誌『FINEBOYS』第11回メンズビューティ大賞
フレグランス部門 第1位
ライジングウェーブ フレグランスボディミスト(フリー ライトブルー)
2020 雑誌『smart』メンズビューティ大賞 2020年上半期
フレグランス部門 大賞
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2019 雑誌『FINEBOYS』メンズビューティ大賞 2019
フレグランス部門 第1位
ライジングウェーブ トランスオーシャン シャローダイブ オードトワレ
2019 雑誌『FINEBOYS』メンズビューティ大賞 2019
フレグランス部門殿堂入り
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2019 雑誌『FINEBOYS』メンズビューティ大賞 2019上半期
フレグランス部門 第1位
ライジングウェーブ トランスオーシャン サージブルー オードトワレ
もっと見る
2018 雑誌「FINEBOYS」メンズビューティ大賞 2018下半期
フレグランス部門殿堂入り
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2018 雑誌「FINEBOYS」メンズビューティ大賞 2018上半期
フレグランス部門殿堂入り
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2017 雑誌『FINEBOYS』メンズビューティ大賞 2017上半期
フレグランス部門殿堂入り
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2016 雑誌『FINEBOYS』メンズビューティ大賞 2016上半期
フレグランス部門第1位
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2015 雑誌『SamouraiELO』ベスト香水グランプリ
ガールズセレクト
ライジングウェーブ ゼロ オードトワレ
2015 雑誌『SamouraiELO』ベスト香水グランプリ
ガールズセレクト
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2015 雑誌『SamouraiELO』ベスト香水グランプリ
ガールズセレクト
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2014 雑誌『SamouraiELO』
2014年ベストメンズ香水 第1位
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(サンセットピンク)
2013 雑誌『SamouraiELO』
2013年ベストメンズ香水 第1位
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)
2013 2013 日本フレグランス大賞
香水部門 ポピュラー・メンズ大賞
ライジングウェーブ クルーズ オードトワレ(サファリブレイブ)
2012 2012 日本フレグランス大賞
香水部門 ポピュラー・メンズ大賞
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(コーラルホワイト)
2011 2011 日本フレグランス大賞
香水部門 ポピュラー・メンズ大賞
ライジングウェーブ エターナル オードトワレ(ソリッドブルー)
2010 2010 日本フレグランス大賞
香水部門 ポピュラー・メンズ大賞
ライジングウェーブ フリー オードトワレ(ライトブルー)

COLLABORATIONコラボレーション

ライジングウェーブは、日本発のフレグランスブランドとして、数多くのJAPANブランドとのコラボレーションをしてきました。

CONCEPTコンセプト

強さとは何か、色気とは何か。
答えのない問いに、
いつも戸惑ってしまう。

ただ、抗わず、流されず、
自ら信じた道を進み、
物理的な強さは鍛錬で勝ち取る。

そこに心の強さを纏えたとき、
男の色気が得られるはず。
心を充足させる香り、RISINGWAVE